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3号突撃砲D型 熱帯エアフィルター その2 フェンダーの組み立て

Category : AFV ドイツ

Scale : 1/35 Maker : ドラゴン Post : 443-2


フェンダーの組み立て

車体の下部ができたので次は車体の上部の組み立てに入ります。まずはフェンダーの組み立てからです。

詳しくはつづきをどうぞ…

フェンダーの組み立て

フェンダーを組みたてます。本来3号突撃砲は回転砲塔を持たないシンプルな車体形状なので、プラモになったときもパーツ数は少なめでシンプルなはずです。実際タミヤの3突なんかはやっぱりシンプルな構成です。ところがドラゴンでは今回の車輌の様にたった3輛しか作られなかった車輌をキット化するために、あちこちのキットからパーツを持ち寄っているため、不要パーツの山が出ます。そのためお目当てのパーツを探すのに一苦労。製作時間の半分くらいがパーツ探しです。どこらへんが『スマート』キットなのかって気がします(;^ω^)

まぁ、でも、パーツさえ見つけちゃえば組み立ては大変じゃないです(・・・とさりげなくフォロー)。パーツはピッタリ合いますし、多少小さなパーツのモールドがオーバースケールですが、組みやすく精密感タップリに仕上げられています(ちょっとゴマをすっとく(+_+)\バキッ!)。

フェンダーの組み立て

工具箱の下にあるジャッキ台とか、ジャッキなんかを塗りやすくするために外せるパーツは接着しないでおきます。備えあらば憂い無しです・・・なのかwww

(全作品完成まで あと130)

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