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3号突撃砲D型 熱帯エアフィルター その4 組み立て完了

Category : AFV ドイツ

Scale : 1/35 Maker : ドラゴン Post : 443-4


組み立て完了

戦闘室内部ができたので、車体の上部を組みたてます。砲塔が無いのでこれで組み立て完了です。このシンプルさが3突ですよね。

詳しくはつづきをどうぞ…

車体の組み立て

エンジンデッキの組み立て

エンジンデッキを組みたてます。説明書ではエンジンデッキ、戦闘室、車体前部をそれぞれ組みたててから1つに組み付けるようになっているのですが、先に大きなパーツを車体に付けてしまってから細かなパーツを取り付けて行きます。エンジンデッキは型によってバリエーションがあるのか、余剰パーツが多いので選択を間違えないように注意します。

車体前部の組み立て

車体の前部と主砲を組みたてます。主砲は塗装しやすいように差し込んであるだけです。

熱帯エアフィルター

熱帯エアフィルター

このキットの売りである熱帯エアフィルターを取り付けます。取り付け位置にダボがないので、それらしい位置に置くのですが、どこに置いてもイマイチしっくりしないんですがどうしてでしょうね?

熱帯エアフィルターを付ける場合、フェンダー上のOVMは付けることが出来ません。そういえば、フェンダーの組み立てをしたときにこれらのパーツは選択になっていたは、こう言う意味だったんですね。何も考えずに全部付けちゃっているので無理に剥がして跡がのこりました。(;´Д`)

組み立て完了

これで組み立て完了です。次はいよいよ塗装です。ハッチは全て閉じていますが、照準器の潜望鏡の穴にはふたが無いのでティッシュを詰め込んでフタをします。まぁ、マスキングにはこれくらいで十分です。

(全作品完成まで あと130)

 

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