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4号戦車D型 DAK熱帯仕様 その7 デカール貼りと転輪の塗分け

Category : AFV ドイツ

Scale : 1/35 Maker : サイバーホビー Post : 367-7


デカール貼り

デカール貼りをします。特にどの車輌を再現しようとか言うこだわりがあるわけではないので、説明書の2番目に書かれている812号車にしました。またデカールの乾燥待ち時間に面倒な転輪ゴムの塗分けもしておきました。

詳しくはつづきをどうぞ…

デカール貼り

デカール貼り

砲塔番号のデカールは砲塔横のクラッペを開けた状態でもできるようにそこだけ別になっています。私は開けなかったので、どっちでもいいのですが、開けた状態を再現する場合は助かりますよね。

椰子の木にハーケンクロイツのDAKのマークはハーケンクロイツ部分がバラバラの別パーツになっています。これは欧米諸国への政治的配慮からなんですが、上手く貼れなくて、結局手書きしてしまいました。少し大きかったですね(;^ω^)

転輪ゴムの塗分け

転輪ゴムの塗分け

デカールの乾燥待ちに転輪ゴムの塗り分けをしました。数が多いのと、車体の色が明るいのではみ出しが目立つために塗り分けは手間がかかります。

写真には写っていませんが、上部転輪8個も同様に塗分けています。

(全作品完成まで あと )

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