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飛行艇母艦秋津洲 その4 飛行艇の台

Category : 艦船

Scale : 1/700 Maker : アオシマ Post : 451-4


飛行艇をのせる台

ポルシェ959のボディを乾燥させている間に秋津洲の制作に戻ります。コツコツと細かなパーツを作っていきます。今回は飛行艇を乗せる台を作りました。なんかカッコイイ正式な名前があるのでしょうが分からないので乗せる台って呼んでます(;^ω^)

非常に細かなエッチングパーツでできており、これを目を凝らしながら組み立てます。長い板に8個もの非常に小さな三角形を付けていきます。そりゃもうビックリするくらい小さいです。これを左右2つ作りました。ふぅ〜

ターンテーブルに続く・・・

ターンテーブルの組み立て

次に飛行艇を乗せて回転するターンテーブルを作ります。これもまた細かいですが、こちらは甲板に順番に貼り付けながら組み立てました。その方が作業が楽です。写真に撮ってしまえばほんのチョッピリの進捗ですが、これだけ作るだけでもうクタクタです。爪の先ほどのパーツを2つ作っただけですが、今日はここまでです。

(全作品完成まで あと123)

 

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“飛行艇母艦秋津洲 その4 飛行艇の台” への2件のフィードバック

  1. うー より:

    見ているだけで目がしょぼしょぼしてきます。ストックの700艦艇エッチングパーツ、どうしようかと悩みます。やっぱりエッチングパーツが発売された頃から「プラモに金属って反則じゃないの?」って思っていましたがやっぱり販促でしたね。

    • 根生 根生 より:

      エッチングパーツも全部使わなくてもいいんですよね。中には労力に見合わないモノもありますし、自分の実力では使い切れない物もあります。ただ使えば確実にカッコよくなるものもあるので、そこは自分の腕と相談して臨機応変にやってます。他のディテールアップパーツに比べるとそれほど高価でないのが助かります。

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