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ドイツ重戦車・ケーニヒスティーガー・ヘンシェル砲塔(1/16) その41 完成!!

Category : 完成 AFV ドイツ

Scale : 1/16 Maker : トランペッター Post : 161-41


ウオッシングとドライブラシ

本体の仕上げもいよいよ大詰めです。ウエザリングは施さなくても良い(施してはいけない?)ので、仕上げはあっさりと軽めのウオッシングとドライブラシだけです。とはいえ、サイズが大きいので時間だけはしっかりとかかってしまいました。途中うっかり雨だれを描込んでしまい、あわててごまかしました。習性というのは恐ろしい物です。無意識に雨だれを引いていました。

予備履帯の塗装

ケーニヒスティーガー・ヘンシェル砲塔 予備履帯の塗装

ケーニヒスティーガー・ヘンシェル砲塔 予備履帯の塗装

ウオッシング、ドライブラシの乾燥待ち時間に最後のパーツの塗装です。サフが乾いた予備履帯にダークアイアンを吹き付けます。クレオスのメタルカラーはこすって金属光沢を出すのですが、その時にはげてしまわないように十分な厚さに塗っておきます。

乾いてツヤがすっかり無くなったメタルカラーに、エナメル塗料で溶いた錆び色(ライトラスト+ブラックスモーク)のMIGピグメントを塗りつけます。それほどコテコテにはしていません。

これがすっかり乾いた状態が2番です。放置車両ならこれで十分でしょうが、生きている戦車ですから、最後に堅めのブラシで表面をこすります。余分なピグメントを落とし、さらにエッジの部分は綿棒でこすって金属光沢もだします。

ケーニヒスティーガー・ヘンシェル砲塔 予備履帯の取り付け

ケーニヒスティーガー・ヘンシェル砲塔
予備履帯の取り付け

塗装が完了した予備履帯を実車と同じやりかたで砲塔に取り付けていきます。1/35ではこの連結ピンが砲塔の留め具にキッチリと通るように作るのが大変なのですが、1/16では何の苦労もなくすんなりと合います。

ただピンが少々太いようで、予備履帯の穴を通すのに力が必要だったので、1.2mmのドリルをハンドリューターに付けて穴を広げておきました。チョッとブカブカになってしまったので連結ピンの端っこは瞬着で固定してあります。

完成!!

ドイツ重戦車・ケーニヒスティーガー・ヘンシェル砲塔 1/16 トランペッター

ドイツ重戦車・ケーニヒスティーガー・ヘンシェル砲塔 1/16 トランペッター

ウエザリングをしないということは、これで完成です。5ヶ月にもわたる長~い制作期間でしたが、最後はなんだかあっけなく終わりました。強すぎるバネでピンと跳ね上がった主砲が勇ましいキングタイガーのできあがりです。

ケーニヒスティーガー・ヘンシェル砲塔(1/16) クリアパーツのボディ

ケーニヒスティーガー・ヘンシェル砲塔(1/16) クリアパーツのボディ

キットにはこうして展示用のクリアの車体パーツも入っています。車体に付くハッチなどが1組しかないので、こちらは丸裸状態です。それらもぜひ付けて欲しかったですね。雑誌の作例では、こちらのクリアパーツを使って組み立てられていましたが、それはそれで大変そうです。

ケーニヒスティーガー・ヘンシェル砲塔 完成した全パーツ

ケーニヒスティーガー・ヘンシェル砲塔
完成した全パーツ

これが制作した全てです。クリアパーツと塗装済みの車体パーツです。フルインテリア再現ということで、ほとんど全てのパーツは裏表の両面が塗装されています。つまり総塗装面積は1/35に比べて実際の表面積の倍率にさらに2倍となったわけです。そりゃ時間がかかるはずです。

秋までに作るという約束で引き受けた1/16のキングタイガーですが、なんとか8月の末までには完成にこぎつけることができました。本当は6月くらいで出来るのでは…とタカをくくっていたのですが、さすがにそうは行きませんでした。

笑っちゃうほどの巨大なサイズと精密に再現されたインテリア、今までにこんなキットを作った経験も無く、これからもそんなには無いでしょうね。非常に良い経験をさせていただきました。まるでキングタイガーの生産工場の工員さんになった気分でした。戦車の仕組みにほんの少しだけ詳しくなることができました。

こんなすばらしい機会を与えてくれたなごやんさんに感謝すると同時に、こんな出来の作品が見本として使われるだなんて恐ろしい気もします。もし売り上げに悪影響が出たらどうしましょう・・・
おわびの印にトラペのキットをせっせと作りますか…

シャーシ後部右側です。ショックアブソーバーを避けるように燃料タンクが作られています。シャーシ後部左側です。ショックアブソーバーの位置や角度の違いから燃料タンクの形が左右で異なります。運転席周囲です。座席の後ろの箱は工具箱です。無線手席です。足下には白く塗られた脱出用ハッチが見えます。ここでも左右のショックアブソーバーの位置や角度が異なっています。エンジン室の隔壁です。履帯の緊張を調節するための装置が付いています。完成後はまったく見えなくなるので、記念撮影です。空っぽのエンジン室です。ここに23000ccのマイバッハエンジンが入ります。エンジン室との隔壁です。1:自動消火器ヒューズ、2:自動消火器、3:手動燃料ポンプ、4:冷却ファン・コントロール・ハンドル、5:下面ドレンバルブ開閉レバー、6:メイン電源スイッチ、7:発電機電圧調整パネル、8:燃料タンク、9:燃料パイプ、10:換気調整装置、11:燃料ポンプ調整用アクセスハッチトランスミッションと操舵装置です。半透明に処理してありますが、本当は中身は見えません。1:前進後退切り替えレバー、2:変速レバー(前進8段、後進4段)、3:クラッチ操作レバー。クラッチ操作レバーはリンケージでクラッチペダルに接続されるのですが、キットでは省略されています。マイバッハHL230P30エンジン。V型12気筒23000cc。600馬力。燃費はリッター200m(たったの…)エンジンの左側。1:オイルクーラー、2:発電機、3:燃料ポンプ、4:オイル・フィルター、5:冷却水パイプ、6:排気管冷却用ダクト、7:排気管エンジンの右側。1:オイルタンク、2:手動起動装置、3:電動起動装置、4:オイル点検用棒エンジン前側。1:フライホイール、2:燃料パイプ、3:マグニトー点火装置駆動ギア エンジン後側。1:マグニトー点火装置、2:プラグコード、3:冷却ファン駆動ギア、4:オイル加熱用バーナー挿入口、5:外部動力起動装置接続口、6:手動起動用クランクのアクセス用の穴エンジン上側。1:キャブレター、2:冷却水パイプ、3:プラグコードエンジンを隔壁内部に設置。機関室内におかれたエンジンです。まだこの周囲にたくさんのパイプが這いずりまわります。機関室内の燃料パイプの取り回しです。ほとんど全ての燃料パイプが再現されているのですが、下の燃料タンク(赤色)に接続する太い方のパイプだけが省略されています。中央のタンクの内、右側(白い方)が燃料タンクです。給油口はこのタンクだけにあり、全てのタンクにここから給油されます。となりの黒っぽい方のタンクは冷却水のタンクです。イバッハエンジンのラジエターです。エンジンから歯車とロッドで伝えられた動力でファンを回します。ラジエターや冷却水の配管を組み込みました。隙間無くキッチリと組み込まれています。真後ろから見たところです。もうすっかりエンジンは見えなくなりました。中央のプライマー色のパイプは空気の管で、その先はシュノーケルに繋がります。ただし、極初期型を除いて、潜水装置は取り外されました。トランスミッションの冷却パイプです。機関室後端から立ち上がり、冷却水のパイプに接続されます。砲塔の旋回装置です。プロペラシャフトの途中からギアボックスでエンジンの出力を取り出します。その奥にある黒っぽい装置は燃料ポンプです。バッテリーです。メインスイッチには太いパイプで接続されます。この上にインテリアカラーで塗られたフタが被ります。無線機です。キットにはデカールも入っているため精密感はバッチリです。ただし塗装の指示は少々??なので、自分で調べて塗装色を決めました。でもあまり自信はありません。無線機はトランスミッションのカバーの上のラックに収められます。電源やアンテナ、そしてヘッドセットのコードなどが複数繋がるはずですが、キットでは全部省略されています。残念!!運転席です。メーターパネルの上はヒューズボックスです。上の赤いパーツは照明か警告灯かと思うのですが、資料が白黒だったので、塗装色は相当怪しいです(汗)。砲弾と砲弾ラックです。砲弾は前から成形炸薬弾、榴弾、徹甲弾の順で搭載されています。戦闘室内部です。床下にはガソリンタンク、左右の壁には大量の砲弾が積まれています。いくら重装甲に囲まれているとはいえ、あまり気分の良い物じゃないですよね。キングタイガーの砲弾です。徹甲弾が44発、榴弾が14発、成形炸薬弾が8発搭載されました。1.砲身から燃焼ガスを排気するためのコンプレッサー 2.圧搾空気を溜めるタンク 3.車長用足かけ 4.砲塔旋回微調節用ハンドルと発射レバー 5.砲の俯仰ハンドル"1.砲塔動力旋回装置のペダルとレバー 2.装填手用補助砲塔旋回ハンドル 3.同軸機銃空薬莢回収装置 4.砲塔動力旋回装置 5.同軸機銃発射ペダル砲弾ラックです。砲塔の左右に11発ずつの砲弾を搭載可能でした。砲弾ラックは被弾から守るために鉄板で守られていました。鉄板は砲塔の装甲板からは少し離して取り付けられていました。1.砲弾ラック 2.装填用ローラー 3.車長席 4.車長用足かけ 5.砲手席 6.砲塔旋回微調整ハンドルと発射レバー 7.装填手席 8.砲塔の回転をロックするレバー1.消火器 2.車長用キューポラハッチ開閉ハンドル 3.キューポラハッチ 4.装填手用ハッチ 5.ベンチレーター 6.砲隊鏡取り付け具 7.主砲トラベルロック 8.信号弾用ハッチ 9.呼吸管 10.照準機 11.照明 12.近接防御兵器運転手、無線手席天井。大きなレバーを使ってハッチを開閉します。主砲の71口径8.8cm砲、Kwk43です。無線手席のMG34ボールマウント機銃はこのように釣り付けられています迷彩塗装は大戦後期の戦車に特徴的な光と影迷彩(アンブッシュ迷彩)です。制空権を握られ防戦一方となった戦車隊が隠れるのに最適な迷彩です。メーカーの展示見本と言うこともあり、ウエザリングは最小限です。簡単なウオッシングと墨入れ、2段階ほどのドライブラシだけです。車体は取り外せるようにしているため、装甲板の最後端に現実には存在しない隙間が空いてしまっています。ちょっと残念ですがしかたがありません。長砲身71口径長の8.8cm砲Kwk43L3が勇ましいですね。主砲はバネで駐退します。この角度から見る重戦車は実に堂々としていますね。車体の横に取り付けられたクリーニングロッドです。接続部分の金具にはねじ山もモールドされています。牽引ワイヤーと履帯交換用のワイヤーです。どちらも本物の金属線をよじったパーツが入っています。1/35では車体の形になじませるのが大変ですが、1/16ともなると、簡単にこの形になじんでくれます。予備履帯は実車同様にフックに引っかけ連結ピンで固定するようになっています。塗装、ウエザリング後に取り付けられるので楽ちんです。エンジン点検用のハッチは開閉式です。また、各パネルは接着してないので、中身を見ることができます。無線手のハッチです。中がよく見えますね。さらにこのハッチが付いているパネルも未接着ですから取り外しができます。車長用のキューポラです。ハッチはバネで開閉できるようになっているのですが、設計のミス(バネの厚みを考慮しわすれか?)で、ここまでしか開くことができません。改造させてくれれば直すのは簡単なのですけどね…車体の前部です。ボールマウント機銃もボッシュライトも良くできています。ライトコードもちゃんと付属しています。ところが運転手と無線手のペリスコープが見あたりません。無くしたわけでもありません。おそらく設計者が忘れたんじゃないんでしょうか…?砲塔を旋回させればエンジン点検ハッチを開くことができます。その下のエアクリーナーは未接着ですから、取り外せばキャブレター以下のエンジンを(チラリと)見ることができます。組み立て済みの連結式履帯は自然な弛みを再現してくれます。でもフェンダーに隠れてほとんど見えないのは残念ですね。金属製の起動輪は組み立ての最中に適度に塗料がはげて、歯の先から金属が覗いています。リアルですね~♪砲弾積み込み用のハッチです。フルに砲弾を積み込むとここを通ることができなくなります。ただし、緊急時にはラックの腕が折りたためますから、ここから人が脱出することが可能になります。後部パネルです。とても良くできているだけに、装甲板にできた隙間が重ね重ね残念です。装填手用のハッチです。開閉するのはもちろん、ダンパーのピストンもちゃんと可動します。操舵装置と変速装置です。一番前に積まれた砲弾は成型炸薬弾です。車体横に積載された砲弾です。前(黄色の弾頭に緑色の薬莢)が榴弾で、後ろ(黒の弾頭に金色の薬莢)が徹甲弾です。主砲のKwk43L3の砲尾です。キングタイガーの砲塔は大きいので、中のスペースにはずいぶんと余裕がありますね。エンジンとラジエターです。ラジエターの横と下には燃料タンクが仕込まれています。上から見た砲塔内部です。砲塔内に積まれた徹甲弾は内側にも装甲板が置かれ、外部からの攻撃から守られています。精密に再現された無線機です。コードなどを追加できないのが残念ですね。操縦用のメーター類は運転席の横に付けられています。操舵装置の上にはブザーのような物がありますが、これは何でしょうかね。"真横から見たキングタイガーの内部です。砲弾とガソリンに囲まれているんですね。いくら分厚い装甲を身にまとっているとはいえ、気味の良い物ではありません。

(全作品完成まで あと68)

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